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2011年5月17日 (火)

【民主党】政財不協和音

いっそ…

枝野長官の債権放棄発言、東証社長が批判
(2011年5月17日(火)18時33分配信 読売新聞)

 東京証券取引所の斉藤惇社長は17日の定例記者会見で、枝野官房長官が金融機関に東京電力向け融資の一部債権放棄を求める趣旨の発言をしたことについて、「金融機関も株式会社なのだから、(債権放棄をしたら)次から貸さなくなるだけだ。そうなったら、国が貸すのか」と批判した。

 その上で、枝野氏の発言は「どういう立場で言っているのか分からない。(東電は)株主が持っている会社で、政府が持っている会社ではない」と苦言を呈した。

 斉藤氏は産業再生機構の社長として金融機関に債権放棄を要請した経験がある。金融機関の立場についても、「株主や関係者が納得する説明をしなければ(債権放棄は)できない。統制国家ではないのだから、(枝野氏は)周りとしっかり討議してから話すべきだ」と指摘した。

全国のパチンコ屋を潰し、その資産を充ててはどうか。(冷笑)

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